処女喪失

大学生の頃、サークルに新しく入ってきた1年生。彼女はハナ。ハナは、気配り上手でサークルはバンドという事もあって機材の準備を率先でしてくれたり、飲み物を用意してくれました。誰に対しても優しく、性格は良さそうなのに残念なのが見た目でした。ポッチャリとした体系で服装はロリキャラ。痛かった。それでも、性格はとても優しくバレンタインの時は手作りチョコをくれたり、誕生日の時にはプレゼントを私だけくれたり、俺に好意があるんだとすぐに分かりました。そして、ハナから「好きです。付き合ってください。」と、言う告白で交際が始まりました。
交際して1ヶ月後には俺が一人暮らしだったのでハナを家に招き料理を作ってくれたり、部屋を掃除してくれたり、そして初めてのエッチをした。ハナは初めてだったので痛いと言いながら終わった頃に「あなのせいで処女喪失したから、今後責任とってね。」と、その言葉に少しビックリしました。それからのハナは変わりました。
処女 喪失
私が他のサークル女子と話すと怒ります。そして、スマホをチェック。束縛強いからし、止めて欲しいと言っても決まって言う言葉が「あなたが私の処女喪失したんだから責任とってね。」でした。別に無くなってもいいだろうと反論すると泣き叫びます。その頃にはハナへの気持ちは無くなりました。
そして俺はハナに別れを切り出しましたが別れてくれなくしまいには家の前で俺が帰ってくるのを待つようになりました。もう怖くて仕方がありません。唯一の救いはもうすぐ大学卒業。それを機に引っ越すのでこの恐怖から解放されるはずだと願っています。
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