処女喪失

大学生の頃、サークルに新しく入ってきた1年生。彼女はハナ。ハナは、気配り上手でサークルはバンドという事もあって機材の準備を率先でしてくれたり、飲み物を用意してくれました。誰に対しても優しく、性格は良さそうなのに残念なのが見た目でした。ポッチャリとした体系で服装はロリキャラ。痛かった。それでも、性格はとても優しくバレンタインの時は手作りチョコをくれたり、誕生日の時にはプレゼントを私だけくれたり、俺に好意があるんだとすぐに分かりました。そして、ハナから「好きです。付き合ってください。」と、言う告白で交際が始まりました。
交際して1ヶ月後には俺が一人暮らしだったのでハナを家に招き料理を作ってくれたり、部屋を掃除してくれたり、そして初めてのエッチをした。ハナは初めてだったので痛いと言いながら終わった頃に「あなのせいで処女喪失したから、今後責任とってね。」と、その言葉に少しビックリしました。それからのハナは変わりました。
処女 喪失
私が他のサークル女子と話すと怒ります。そして、スマホをチェック。束縛強いからし、止めて欲しいと言っても決まって言う言葉が「あなたが私の処女喪失したんだから責任とってね。」でした。別に無くなってもいいだろうと反論すると泣き叫びます。その頃にはハナへの気持ちは無くなりました。
そして俺はハナに別れを切り出しましたが別れてくれなくしまいには家の前で俺が帰ってくるのを待つようになりました。もう怖くて仕方がありません。唯一の救いはもうすぐ大学卒業。それを機に引っ越すのでこの恐怖から解放されるはずだと願っています。
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相互オナニー

あるサイトのチャットで知り合った彼女と初めて会ったあの日。彼女は食事を食べながら衝撃的なことを言い始めた。
「相互オナニーしませんか?」
いや、そりゃ願ってもないお願いだけど、そもそも初めてのデートでそこまで行けると思ってなかったし、驚いたっていうか。
「相互オナニーってオナニーだけ? 入れたりとかしないの?」
僕は素朴な疑問をぶつけた。ってか、今からホテルに入って相互オナニーなんてしたら、絶対それで終われる気がしない。
「それは、君次第かな。テクニックのある人が好きなんだ。私」
彼女はそう言って笑うと、僕の手を握り、ホテルまで走り出した。
そんな彼女の行動が、今からしようとしてることと真逆のように健康的できれいで、余計にエロティックだった。
ホテルに入って、彼女は「はい、じゃあ君からね」なんていい始めた。
エロイプ
いやいやいや、無理無理。何にもなしにしろなんて、男は繊細なんだって。
そう思っていると、僕をベッドに座らせて、彼女は俺の手を自分の手で包んで、動かし始めた。
「ねぇ、これって自分でしてる感じ?」
いつもとは全然違う刺激に、体中が心臓になったみたいにドキドキする。
彼女は僕の背中におっぱいをくっつけてきた。どうやら気が付かない間に服を脱いでいたらしい。
ってことは今後ろを向いたら全裸? 僕がそう思い、後ろを見ようとすると、さらに背中におっぱいを押し付け、彼女の両手で目を隠された。
所謂目隠しというやつだ。僕が少し混乱していると、彼女は「このままオナニーして。うまくできたら、私の身体隅々まで見せてあげるから」と言い始めた。
相互オナニーって約束だったしな。てかこの状態でオナニーってだいぶエロい。
僕は背中に当たる彼女のおっぱいの感触を感じながら、果ててしまった。
その後、彼女は約束通り、隅々まで見せてくれた。というか隅々まで僕の股間で触らせてくれたんだけどね。
最初のデートでここまでできると思わかなったから、本当にびっくりしたよ。
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チャットオナニー

オフパコ

それは少し変わったオフ会だった。
というより、少し変わった性癖の人たちが集まる掲示板のオフ会だったのだ。
普通のオフ会と違い、むしろみんながオフパコ目当てで、普通のオフ会よりもギラギラした雰囲気が漂っていた。
このオフ会はM男とS女のオフ会なのだ。
M男は意外に多いのだが、S女が少なくて、いじめてくれる女の子に会えることなんてないんだよね。
既にSっけ全開の子もいて、「じろじろ見てんじゃねーよ」と言われて喜んでいる奴もいた。
そんな中彼女は、一段と浮いていた。
清楚な装い、弱弱しい姿。どう見てもS女には見えなかったのだ。
俺は興味が芽生えて、彼女の横に座り、「あの……オフ会を間違えたとかそんなんじゃないですよね?」と尋ねる。
彼女は笑いながら「いえ、ここであってます。素敵な男性に出会えたらいいなって」と言われた。
俺はがぜん興味がわいてきて、「本当にSなんですか?」そう尋ねた。
彼女は「だったら、この後いかがですか?」とオフパコに誘ってきたので、俺は即座にOKを出した。
JKのエロ垢とツイッターを通じて援交すると逮捕される?
オフ会後、いくつかのカップルがオフパコのためか、ホテル街に消えていって、俺と彼女も歩き始めた。
彼女は近くのコインロッカーから大きなカバンを取り出すと、ホテルへとすたすた歩き始めた。
ホテルに入ってすぐ、彼女はカバンを開けて、SMグッズを取り出した。
「どれがいいですか? まだ試したことがないの